ラプラプセブ国際大学(LCIC)|現地大学生とキャンパスライフ 大学単位認定・進学ルートも – サンフレンズ
JAPAN Philippine LCIC_ラプラプセブ国際大学 STUDY PASS
期間・コース・お部屋を選んで、今すぐ概算費用をチェック

価格データを読み込んでいます…

ページコンテンツ

学校情報

フィリピン現地大学生と最新設備の寮に滞在。日本の大学の単位認定も可能、さらに海外大学への編入で学位取得も目指せる!

Lapulapu-Cebu International College(LCIC・ラプラプセブ国際大学)は、マクタン空港から車で約15分の場所に位置する、2021年9月にフィリピン政府認定を受けた日本資本の正式な国際大学です。
語学だけではなく、SDGsやサークル活動、ボランティアやブートキャンプを通じてライフスキルを高めることができます。
シェアハウス型の滞在先の寝室は全てプライバシーが守られた個室となっており、露天風呂やサウナも完備。
また、日本で在籍している大学の授業を遠隔で受講できる環境も整っているため、日本と海外、良いとこどりの大学生活を送ることができます。
2026年からは、高校卒業生を対象に「Global Bridge Program(1+3プログラム)」もスタート。英語力に自信がなくても、LCICで1年間しっかり英語力を身につけたのち、海外の大学(アメリカ・オーストラリア・ニュージーランド・イギリス・韓国・ベトナム等)へ編入し学位取得を目指せる進学ルートも用意されています。

この学校の特徴をヒトコトで言うと

①最新設備が整った快適環境で現地大学生と交流できる!
② リーズナブルな留学費用に授業料、寮費、水道光熱費、3食の食事などが含まれている
③ 英語はもちろん中国語、韓国語、SDGsを学べる柔軟なカリキュラム
④ 高校卒業後、英語力ゼロからでも海外大学の学位取得を目指せる「Global Bridge Program(1+3プログラム)」を新規開講

学校名 Lapulapu-Cebu International College(LCIC)|ラプラプセブ国際大学
設立形態 株式会社立(日本資本)
開学時期 2021年9月(フィリピン政府認定の正式な大学)
所在地 8X3P+HH2, 64 Basak-Cagodoy-Bankal-Buaya Rd, Lapu-Lapu City, 6015 Cebu
敷地面積 / 校舎面積 敷地64,803㎡ / 校舎17,250㎡・寮10,500㎡(予定)
学生収容定員 1,600名(1学年定員400名)
大学留学(短期・中期)定員 492名
開設学部 外国語学部/ツーリズムマネジメント学部/理学療法士学部/工学部
受け入れ可能年齢 短期・中期留学:大学生、大学院生のみ/Global Bridge Program(1+3プログラム):高校卒業または同程度の方(入学試験なし)
日本人スタッフ 常駐
留学中の滞在先 学内ドミトリー(全室個室/シェアハウス型10人1ユニット)

サンフレンズが注目する7つのポイント

①フィリピン政府認定の正式な国際大学

LCICは専門学校でも語学学校でもない、2021年9月にフィリピン政府の認証を受けた正式な「大学」です。
教員は修士課程(もしくは同等)以上の教育機関で学んだ専門家のみを採用し、全教員がLCICの教育方針に基づく教授法のトレーニングを十分に受けています。出席やレポート、試験等で基準を満たした科目は本校での修得単位として正式に認定される、質の高い教育の場です。
外国語学部、ツーリズムマネジメント学部、理学療法士学部、工学部を専攻するフィリピン現地大学生と、英語を学ぶ日本・台湾・韓国の大学生が共に生活を送ることができる学習環境が整っています。

②留学スタイルは目的に合わせて選べる(短期・中期留学/進学向けGlobal Bridge Program)

現在4年制大学・短期大学・大学院に在籍中の学生は、4週間または18週間から期間を選んで留学するスタイルとなり、1科目につき4週間(16コマ×90分)の受講でLCICとしての単位認定が可能です(実際に所属大学で単位認定されるかは、事前に大学の教務課へご確認ください)。
また、IELTS5.5以上かつ18週間でお申込みの学生は大学の学部聴講も可能です。
一方、高校を卒業したばかりの方や、これから海外の大学で学位取得を目指したい方には、新たに「Global Bridge Program(1+3プログラム)」をご用意。英語力不問でLCICに入学し、1年間の英語集中学習後、海外大学へ編入して学位取得を目指せます(詳細は後述)。

③日本語必修の現地学生とのバディシステム

LCICは4つの学部を開設していますが、全ての現地学生は日本語科目の履修が必須となっています。
そのため日本への関心が高いフィリピンローカルの大学生が学んでおり、LCICは現地学生とのバディシステム「Student Buddy System」を導入。
マッチングを希望する現地学生と日本人学生がWEBアプリ上でランダムにマッチングするシステムがあり、放課後に1回50分×2回、無料でシステムを利用できます(英語タイミングのみ)。授業で学んだ表現をその日のうちに実践できる、毎日のアウトプット機会です。
将来グローバルに活躍する同年代の友達を国境を越えて作れる、最適な環境が整っています。

④世界水準の教育理念と、経験豊富な教育陣

LCICの英語教育理念は「世界のあらゆる場所・場面で通用する英語力」「異文化を理解し受容する力」「豊かな表現でコミュニケーションできる英語力」の3つを身につけること。
学長にはフィリピン大学(University of the Philippines)で政治学の博士号を取得したGrace R. Gorospe-Jamon氏が就任し、教育理念を実践しています。外国語学部長にはサンカルロス大学卒・セブ大学で16年の教員経験を持つVanessa Madelo氏、留学プログラム相談役にはオーストラリア出身で日本での教鞭経験もあるMichael Torpey氏が名を連ねます。
教員採用基準は大学院卒業以上、または3年以内に大学院を卒業する人材のみに限定。カリキュラム研究を行うアメリカ人教員や、アジアで長年の教育キャリアを持つオーストラリア人教員も在籍しています。各授業はグループクラスが基本ですが、別料金で教員によるマンツーマン授業も受講できます。

⑤留学生は全室個室、ローカル大学生とのシェアハウス型滞在環境

セルフキッチンとラウンジ付きのシェアハウス型ドミトリーに滞在できることも大きな特徴です。1ユニットに10名が滞在する構造で、留学生には全室個室が割り当てられます(例:日本人3人、韓国人2人、中国人1人、フィリピン人4人など多国籍構成)。
ラウンジエリアを含む全部屋に静音性の高いエアコンが設置され、キッチンには日本メーカーの大型冷蔵庫を完備。就寝する個室は学生間のコミュニケーションを促すためあえてコンパクトに設計されていますが、シングルベッド、デスク、クローゼット、セキュリティボックスなど快適に過ごせる家具が揃っています。お部屋内で安定した高速インターネット(学内はNTTの光ファイバー回線)も利用可能です。

⑥水回りの衛生面・大浴場・セキュリティに徹底配慮した最新施設

フィリピンでは通常トイレにトイレットペーパーを流せませんが、LCICはトイレットペーパーを溶かす設備を施設内に設置し、紙を流すことができます。個室トイレのドアを開けるとトイレの蓋も自動開閉する最新式のトイレを導入し、全てのお手洗いにウォシュレット(TOTOウォシュレット付き)を設置。最上階には3種類のシャワールームが合計39設置されているほか、サウナと常温の風呂、大浴場、露天風呂まで用意されています(大浴場のお湯は17時頃〜23時頃まで利用可能)。
安全面では、複数の警備員が24時間常駐し、正門と寮の入口にセキュリティゲートを設置。寮には複数の舎監が24時間常駐し、大学の外周にはフェンス、構内には多数の監視カメラを設置。スクール看護師・カウンセラーも常駐しており、安心して留学生活を送れる体制が整っています。

⑦毎回異なるこだわりメニューの日本食を提供

LCICには綺麗にメンテナンスされたダイニングとキッチンがあり、3食の食事が提供されます。質の高い料理で有名なITパークのレストラン、キッチンレモンさんが調理を担当。日本人料理長のこだわりメニュー、定食・丼もの・麺類の3食から選べ、メニューはローテーションではなく毎回レシピに変化をつけたものが提供されます。別料金でうどん、ラーメン、カレーなどの日本食をオーダーすることも可能。学校のダイニングにはローカル学生用のフィリピン料理キッチンも併設されており、別料金にはなりますがそちらで注文することもできます。

NEW|Global Bridge Program(1+3プログラム)とは

英語力に自信がなくても、海外大学の学位取得を目指せる新しい進学ルート

2026年度より、高校卒業生(または同程度の資格を持つ方)を対象とした新プログラム「Global Bridge Program(1+3プログラム)」がスタートしました。
LCICは編入を前提とした大学として、他大学と連携協定を締結しており、LCICで取得した単位やIELTSスコアが編入先大学で評価される仕組みが整っています。入学試験はなく、英語力ゼロからでもスタートできます。

進学までの流れ

STEP1
LCICで学習
STEP2
進学条件の達成
STEP3
海外の大学へ編入
英語・IELTS・単位を同時に取得(英語力不問) 目標スコア・単位数へ到達(未達の場合は在籍延長も可能) 提携大学へ進学し、最短3年で学位取得

1年間(1年次):英語能力養成プログラム

LCIC語学センター(Center for Language Studies/CELS)で集中的に英語研修を実施。リスニング・スピーキング・リーディング・ライティングの総合的な英語運用能力を強化するフルタイム授業を履修し、フィリピン高等教育局(CHED)の学位課程で必要とされる学術英語能力の習得を目指します。教養科目も10科目習得します。

2年次進級要件(LCICの場合)
・IELTS 5.5以上、または同等の公認スコアが必要
・公式スコア結果をLCIC教務課(Registrar’s Office)へ提出し、審査・承認を受けること

3年間(2〜4年次):専門分野を学習

2年次へ進級するタイミングで、行きたい大学を選択して編入します(2年次進級要件は各大学により異なります/入学は毎年1月・8月の年2回)。

IELTS 5.5以上 LCIC継続 / ベトナム / 韓国  など
IELTS 6.5以上 LCIC継続 / イギリス / アメリカ / オーストラリア / 韓国 / ベトナム など

※スコアが高いほど、選べる大学の選択肢が増えます。※現在、LCIC以外の進学先は準備中のため、詳細はサンフレンズまでお問い合わせください。

選択可能な学部(1+3プログラム学士課程・LCIC選択の場合)

英語能力養成プログラムを修了し、IELTS5.5程度に到達した学生は1+3プログラムの学士課程へ進級します。

  • 外国語学部(専攻言語:日本語、韓国語、英語)-英語を使った仕事がしたい方、海外志向が強い方に
  • ツーリズムマネジメント学部-観光・ホテル・航空業界に直結。ビジネスやホスピタリティ重視のカリキュラムで、観光業界に興味がある方・海外で働きたい方に

※その他、工学部・理学療法士学部も設置されています。4年かけての卒業も可能で、進学まで一貫してサポートします。

出願要件

  1. 成績証明書(Transcript of Records):本国の公的機関によるアポスティーユ認証、英語以外の場合は公的な英語翻訳を添付
  2. 高校卒業証明書(Diploma):認証済み写し(必要に応じて英語翻訳を添付)
  3. 有効なパスポート:顔写真ページのコピー(出願時点で有効期限12か月以上残っていること)
  4. 証明写真(2×2インチ)2枚:白背景、最近撮影されたもの

※CHEDまたはフィリピン入国管理局の指示により追加書類が必要になる場合があります。

1+3プログラムの料金(税込)

項目 金額
入学金 280,000円
授業料[1年目] 1,280,000円
授業料[2年目〜4年目・各年] 515,000円
LCICに4年間通った場合の授業料合計(入学金別) 2,825,000円

オプション料金

項目 金額
寮[1人部屋] 590,400円/年 ※1年次のみ選択可
寮[4人部屋] 360,000円/年 ※1〜4年次選択可
食費[年間] 600,000円

※進学後の費用は進学先の大学によって異なります。詳細はサンフレンズまでお気軽にご相談ください。

短期・中期留学(在籍大学生向け)カリキュラム

カリキュラムの特徴

‐カリキュラムの自由度が高い
英語、韓国語、中国語、教養科目(SDGs)を興味関心、学習目標に合わせて組み合わせられます(韓国語・中国語は初級のみ選択可)。

‐英語のマンツーマン授業
英語にフォーカスしたい学生はマンツーマンレッスンも追加できます。
※単位認定されません(別料金)

‐スキューバダイビングのライセンスが取れる
土曜日にセブの海で行う集中講義で免許取得可能。
※体育科目として単位認定(別料金)

‐サークル活動も活発
放課後はサークル活動も充実しています。いろいろな団体があるので多国籍な学生と友情を深めましょう。

1日の学習スケジュール

時間帯 内容
08:30〜16:00 授業(IELTS+一般教養)
放課後 Student Buddy System(英語タイミングのみ)/自習/補講/One on One(英語タイミングのみ)/部活動

短期留学カリキュラム4週間(例)

1コマ目
8:30-10:00
Hospitality English Presentation Skills Hospitality English Presentation Skills Hospitality English
Korean / Mandarin Korean / Mandarin Korean / Mandarin
2コマ目
10:10-11:40
Presentation Skills Phil Music & More Presentation Skills Hospitality English Phil Music & More
Japanese / Filipino Korean / Mandarin Japanese / Filipino
昼食休憩 11:40-12:50
3コマ目
12:50-14:20
Understanding the Self English Communication
Skills
Phil Music & More English Communication
Skills
Understanding the Self
SDGs Japanese / Filipino SDGs
4コマ目
14:30-16:00
Phil Music & More Understanding the Self English Communication
Skills
Understanding the Self English Communication
Skills
Japanese / Filipino SDGs SDGs
5コマ目
16:00-16:50
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
6コマ目
17:10-18:00
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System

選択必修科目 一般教養科目 英語選択科目

※赤色は選択必修科目です。少なくともひとつは選択してください。
※Man-To-Manは英語教員による追加個人レッスンです。ご希望の方は1回(50分)の受講につき200ペソを現地で納入します。
※Student Buddy Systemは受講料無料のフィリピンの学生による個人レッスンです。
※同じ時間帯に英語選択科目と一般教養科目がある場合は、どちらかを選択することができます。

中期留学カリキュラム18週間(例)

4週間ごとに設定されたプログラム×4回に、ボランティアやブートキャンプなどのスペシャルプログラムが2週間組み合わせられたカリキュラムです。
※1週間のボランティアは、初日(月曜日)にボランティアに関連する英単語を集中的に学び、3日間のボランティア活動を行い、最終日(金曜日)に活動内容の報告会を行います。
※1週間のブートキャンプは、初日(月曜日)にキャンプ関連の英単語を集中的に学び、2泊3日の英語だけを使うキャンプを行い、最終日(金曜日)に活動内容の報告会を行います。

1コマ目
8:30-10:00
Pronunciation Skills Listening &Speaking Pronunciation Skills Listening &Speaking Pronunciation Skills
Filipino / Mandarin Korean / Mandarin Filipino / Mandarin
2コマ目
10:10-11:40
Listening &Speaking Travel in the Philippines Listening &Speaking Pronunciation Skills Travel in the Philippines
SDGs Filipino / Mandarin SDGs
昼食休憩 11:40-12:50
3コマ目
12:50-14:20
TOEIC &W English Communication
Skills
Travel in the Philippines English Communication
Skills
TOEIC &W
Korean / Japanese SDGs Korean / Japanese
4コマ目
14:30-16:00
Travel in the Philippines TOEIC &W English Communication
Skills
TOEIC &W English Communication
Skills
SDGs Korean / Japanese Korean / Japanese
5コマ目
16:00-16:50
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
6コマ目
17:10-18:00
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System
Man-To-Man /
Student Buddy System

選択必修科目 一般教養科目 英語選択科目

※赤色は選択必修科目です。少なくともひとつは選択してください。
※Man-To-Manは英語教員による追加個人レッスンです。ご希望の方は1回(50分)の受講につき200ペソを現地で納入します。
※Student Buddy Systemは受講料無料のフィリピンの学生による個人レッスンです。
※同じ時間帯に英語選択科目と一般教養科目がある場合は、どちらかを選択することができます。

入学条件(短期・中期留学)

・指定入学日の2か月前までに入学登録を完了している方
・4年生大学、短期大学、大学院、高専、大学卒業後1年以内、高校卒業が確定し大学入学が決まっている学生、LCICに大学進学を検討している学生

Lapulapu-Cebu International College(ラプラプセブ国際大学)の料金とコース日程

短期・中期留学費用(税込)

コース 費用
短期留学(4週間) 218,000円
中期留学(18週間) 981,000円

留学費用と別に、入学金20,000円を申し受けます。
留学費用には授業料、寮費、食費3食、水道光熱費を含みます。
入学金には空港ピックアップ費用、滞在ビザ、SSP(特別就学許可証)、ACR-I Card(外国人登録証)を含みます。
選択授業の教科書代は現地にて別途必要となります。
各留学コースに連続して参加することも可能です。
※14週間コースをご希望の場合は日程が限られるため、サンフレンズまで別途お問い合わせください。

短期留学(4週間)のコース日程

※日程は毎年更新されます。以下は参考例です。最新の日程・空き状況はサンフレンズまでお問い合わせください。

期間(例)
短期① 1月上旬〜1月下旬
短期② 2月上旬〜2月下旬
短期③ 3月上旬〜3月下旬
短期④ 3月下旬〜4月下旬
短期⑤ 5月上旬〜5月下旬
短期⑥ 6月上旬〜7月上旬
短期⑦ 7月上旬〜8月上旬
短期⑧ 8月上旬〜8月下旬
短期⑨ 9月上旬〜9月下旬
短期⑩ 10月上旬〜10月下旬
短期⑪ 11月上旬〜12月上旬

※遅れて参加・早めの修了は可能ですが、留学費用の減額はありません。

中期留学(18週間)のコース日程

期間(例)
春季中期 3月上旬〜7月上旬
秋季中期 8月上旬〜12月上旬

※詳細な入学日は年度により異なります。お申込み前に最新の開講日をご確認ください。

施設紹介

宿泊環境

設備 / 備品 ベッド、エアコン、学習デスク、クローゼット、冷蔵庫、セキュリティーボックス、トイレ&温水シャワー
部屋構成 シェアハウス型・10人1ユニット(留学生は全室個室、ローカル学生は4人部屋)
洗濯 各自
掃除 各自
入退寮日 指定入寮日
インターネット環境 自室も接続良好(学内はNTTの光ファイバー回線)
共有設備 共同学習室、アクティビティルーム、自由調理室、大浴場、露天風呂、サウナ(5階)
レンタル用品

滞在先のお部屋

授業外アクティビティの例を紹介

ツーリズムマネジメント学部が企画運営していたハロウィンパーティーの様子

サポート体制

現地スタッフのサポート

Lapulapu-Cebu International College(ラプラプセブ国際大学)では日本人スタッフが常駐し、留学生活をサポートします。
またドミトリーには7名の寮母さんが滞在し、生活面の相談をすることができます。
学内には複数の警備員が24時間常駐しているほか、スクール看護師・カウンセラーも常駐しており、安全面・健康面でも安心して過ごせる体制が整っています。

サンフレンズのサポート

為替レートに上乗せ無し、リアルタイムレート+キャンペーン価格で最安保障のお見積り
往復航空券手配サポート(提携JTB系列代理店利用の場合は有料)
登録期間に応じ、本格留学前レッスンのプレゼント
準備から帰国まで時系列に情報をまとめた独自の留学ガイドブックをプレゼント
留学前オリエンテーション(学習相談、防犯対策、資金管理、スマホ契約など)何度でも無料対応
ご出発72時間前にフィリピン入国必須条件のeTravelの登録も無料でサポート
留学中もLINEやZOOMでトラブルへの対処や英語学習の相談など総合的にサポートしています
「Global Bridge Program(1+3プログラム)」をご検討の方には、出願書類の準備から編入手続きまで一貫してサポートいたします。

この学校へ行かれた方からの口コミ

日常的に英語を使う

留学生活では授業の他にも友達との会話で英語を話す環境です。時には日本人同士で助け合いながらも基本的にはみんなと英語で話すように生活できました。

H・Kさん

英語での会話の苦手意識が消えた

毎回がとても楽しかったです。先生方は常にフレンドリーで、気軽に質問することができました。今では自信を持って英語が話せるようになりました。

K・Sさん

南国生活最高です

授業中は全て英語で会話なので、リアルな英会話の練習ができ、英語力が飛躍的に上がりました。また、先生達との友情も築けたのが嬉しい思い出です。

S・Sさん

キャンペーン情報など

 

FREE CONSULTATION
無料で留学相談&資料請求

サンフレンズの留学カウンセラーは実際にフィリピン留学を複数回経験、毎年フィリピン現地を視察しております。
どんなことでもお気軽に無料でご相談いただけます。
「興味はあるけどよくわからない...」そんな方でもお気軽にご予約の上、当センターへお問い合わせ下さい!
対面でもオンラインでもご対応可能です。