
人気校Cebu International Academy(CIA)より、最新の国籍比率情報と短期空室状況のお知らせが届きました。
「日本人が多すぎる環境は避けたい」
「多国籍な環境で英語を使いたい」
そんな方はぜひご確認ください。
ページコンテンツ
CIAの国籍比率について|日本人は最大25%に制限
日本人学生数は150名を超えないよう調整されており、英語環境を重視したい方には大きな魅力です。
今週の状況
旧正月の影響で他国の学生が一時的に減少し、日本人150名で比率28%となりました。
来週以降
台湾・中国からの入学が増える予定で、再びバランスの取れた多国籍構成になる見込みです。
2026年夏休みはさらに厳しくなります
夏休みシーズンは世界各国から入学希望者が増えるため、
-
日本人比率:約23%
-
日本人学生数:約130名程度
に調整される予定です。
すでに2026年6月は日本人受け入れ可能人数に到達しています。
2026年夏休みにセブ島留学を検討中の方は、できるだけ早めのご相談をおすすめします。
2026年春〜初夏の短期空室情報
短期留学をご検討中の方は、以下の空室状況をご確認ください。
2026/03/29スタート
-
3週間:スタンダードシングル
-
2週間:女性2人部屋
-
2週間:女性3人部屋
-
2週間:女性4人部屋
2026/04/26スタート
-
3週間:女性3人部屋
-
5週間:男性4人部屋
2026/05/03スタート
-
6週間:女性2人部屋
-
2週間:女性3人部屋
※空室は日々変動します。最新情報はお問い合わせください。
CIAはこんな方におすすめ
-
セブ島で多国籍環境を重視したい
-
日本人が少なめの学校を探している
-
英語を使う機会を最大化したい
-
夏休みの短期留学を検討している
国籍バランスを徹底管理している点は、CIAの大きな強みです。
まとめ|夏休み留学は早めの動きがカギ
CIAでは国籍比率を厳しく管理しているため、人気時期はすぐに定員に達します。
特に2026年夏休みは早期満席が予想されます。
セブ島留学を検討中の方は、お早めにご相談ください。
サンフレンズ留学センターでは、最新の空室状況を確認しながら最適なプランをご提案いたします。

















